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就労移行支援とは?

「就労移行支援事務所」とは、国の支援制度に基づき、障がいのある方の社会参加、一般企業への就職をサポートする通所型の福祉サービスのひとつです。

たいようのサポート

就労移行支援事務所たいようでは就職を目標とするだけではなく、就職後の定着支援までをサポートいたします。
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就労支援事業所たいよう
共同生活援助グループホームたいよう

就労継続A型事業/就労継続B型事業/就労支援移行事業

栃木(下野/宇都宮/真岡/小山/上三川町)の精神・身体・知的障害等の障がい者自立支援なら就労支援事業所たいよう/共同生活援助グループホームたいよう(運営:株式会社アースライン)へ。就労継続A型事業・就労継続B型事業・就労支援移行事業はいちごオクラトマト栽培農業の農園作業、企画受注品の生産作業、巡回清掃作業等の就労支援・共同生活援助相談も。

たいよう5つの特色

  • 個々の能力に応じたレベルからスタート
  • 様々な業種に対しチャレンジできる
  • 1日4時間から始め最終的には8時間労働も
  • 社会に対応対策が出来る人材育成を目指す
  • 専門知識を持った職業指導員

たいよう農園・農業作業

農地の手入れ・土づくり~栽培管理・収穫まで一通りの作業を行っており、1つ1つの生命の大切さや世に出す商品を作る上での重要性などを含めた社会的スキル・知識向上を目的とした現場となっております。

企画受注品・生産作業

サンプル品・お正月お盆用品の製作・袋詰め、車の部品・またはお菓子の箱やガチャポンの景品と様々な業務を行うことが出来ます。基本的には軽作業となっておりますので、日々の生産目標数を目指して取り組んでいます。

巡回清掃作業

施設のトイレ清掃やアパート・マンションの共用部(蜘蛛の巣除去・掃き清掃・モップ掛け・拭き清掃)などを行います。基本的に少人数での班編成となっており、一人ひとりの作業の速さや周囲との連携が必要とされる現場です。

栃木県エリアの作業場

下野市/宇都宮市/真岡市/小山市/上三川町

―様々な生命に向き合い、個々のスキルアップと地域貢献を─

太陽とともに世界を笑顔で繋ぐ

たいよう就労支援事業

就労支援事業所『たいよう』(旧事業所名アクション)とは障がいを持っている方が、仕事を通し自立して生活する事を支援する事業所であり、「何かしらの一歩(アクション)のお手伝いが出来るように」と太陽の元、作物と共にたくさんの太陽と浴び元気に楽しくという意味が込められております。

個々の能力に寄り添う

1日4時間から始めてみる

利用者の将来を一番に考えた育成

就労支援事業所エリアは栃木県内

下野(しもつけ)市/宇都宮市/真岡(もおか)市/小山市/上三川町

個々の能力に応じたレベルから
スタートできる

職業指導員(サポートクルー)には、それぞれの専門知識を持った者を配置し、指導する事でより的確な作業能力の向上を目指します。また、利用者ではなく全員が社員という意識を持って運営しており、同じ船の船員との意味でクルー(船員)と呼んでいます。

さらに、個々の能力に応じたレベルからスタートしていけるのも特徴の一つです。独自のプログラムに則り、時間給・就業時間・作業内容を徐々にステップアップしていき、一般就労そして自立を目指します。

『たいよう』は多くのご利用者様と共に歩んでまいりました

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名以上 年間利用者数
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名以上 延べ利用者数
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年以上 創業年数

電話お問い合わせ 8:30~17:00/平日のみ受付

ご利用のご相談はお気軽に

『たいよう』就労支援レポート・社内イベント

3月1日のレポート

お疲れ様です。   本日の第一農園の現場です。 いちごの作業や違うハウスでの生育をしました。   本日の内職の現場です。 バドミントンのガット入れや 突起品にゴムをつける作業をしました。  …

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ご利用方法

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まずはご相談ください

当事業所の他、かかりつけの医療機関やお住まいの市町村、相談支援事業所のスタッフに相談して頂いても構いません。

就労支援事業所の見学

どのような雰囲気で仕事をしているのか、実際にご覧ください。施設についての具体的な説明をさせて頂きます。また体験も可能です。
  • 3.

  • 4.

認定調査

市町村が実施する障害程度区分認定調査を受けて頂きます。

利用開始

市町村から障害者福祉サービス受給資格者証が発行されたら利用契約を結びます。契約を結んだら個別支援計画を作成し、正式に利用開始となります。